学びの匠 Mariko メンタル・インプロを知れば、学びはもっと楽しくなる

インプロ・ファシリテーションに関する記事一覧


インプロ・ファシリテーション

アイスブレイクで使えるインプロワーク “回覧板”をご紹介します。呼んでほしい名前を見えないボールで回しあうワークで、初対面の人たちが出会う場で参加者同士の名前を覚えるのに活用できます。最初から自己紹介してくださいと言われてもなかなかしにくいですが、名前や座右の銘などを回しながら知り合うことができます。 - Page 3

インプロ・ファシリテーション

インプロのゲーム”YES AND YEAH”をご紹介します。人とのコミュニケーションにおいて大切なことは、相手を否定せず、Yesで肯定的に受け止めた上で、それに合う、Andな提案をしていくことです。このYes,andなコミュニケーションを体験し、日常生活でも家族や友人との関係性もより良くなっていきます。 - Page 3

インプロ・ファシリテーション

インプロゲーム”スピットファイヤー”をご紹介します。授業や研修を作る”先生”たちにオススメのワークです。生徒や受講生から様々な質問や言葉などが飛び交う時に、それを聴いて内容にうまく取り込んで、対応する力、聴く力、まとめる力、Yes, and力を鍛えるのにぴったりなゲームです。 - Page 3

インプロ・ファシリテーション

クラスや研修、会議の場で安心安全な場をファシリテーションするために大切な7つのグランドルールをご紹介します。このルールは、ファシリテーションする側にも必要なマインドであり、参加する側にもしっかりと伝えることで、より良い場づくりができます。 私は普段の生活でも人生観が変わったと言っても過言ではありません。 - Page 3

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学校のクラス作りや研修の最初のアイスブレイクの自己紹介で使える、 “わたしあなた”というインプロゲームをご紹介 - Page 3

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アイスブレイクで短時間でも使える、インプロゲーム"Good News Bad News"をご紹介します。何か起こった出来事はただの出来事です。その出来事をそのおかげでと言って”Good News"にするか、そのせいで "Bad News”にするかはその人次第です。ゲームで物事のポジティブな捉え方も自然と学べます。 - Page 3

インプロ・ファシリテーション

プレゼン力のコツを体験したい方にオススメな30秒プレゼンをご紹介します。4人グループで2人がプレゼンター、2人がオーディエンスでプレゼン対決をします。どうすれば、相手のココロを変容させられるのかを短い時間で体験できます。30秒ブレゼンのやり方とポイントをご紹介します。 - Page 3

インプロ・ファシリテーション

インプロ(即興劇)を使うことで、プレゼンテーション力を鍛えることができます。プレゼン力は、単純に言葉巧みに伝えることだけではありません。相手のニーズを受け取ったり、あなた自身の立ち振る舞いなどの言葉以外の要素がとても大切です。インプロトレーニングでプレゼンテーション力がつく4つのポイントをご紹介します。 - Page 3

インプロ・ファシリテーション

インプロゲームのワンワードをご紹介します。このゲームは英語の通りで、one word(1語)ずつ、つないでグループで文章を作っていきます。 グループで一つのストーリーを作るので、チームビルディングでも、Yes,andなコミュニケーションの練習に使えます。 - Page 3

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インプロのゲーム”ジブリッシュ”をご紹介します。ジブリッシュとは、英語で意味のない言葉。ジブリッシュで話しながら、ジェスチャーだけで会話をしていくゲームです。 私たちは言葉がなくても言葉なしで人に影響を与えています。ジブリッシュでは、言葉なしに伝えるスキルを高める効果があります。やり方やポイントをご紹介します。 - Page 3