学びの匠 Mariko メンタル・インプロを知れば、学びはもっと楽しくなる

インプロ・ファシリテーションに関する記事一覧


インプロ・ファシリテーション

インプロゲーム”はもる”(うりぼー)をご紹介します。 このワークは、3人で”はもる”というシンプルなゲームです

インプロ・ファシリテーション

アイスブレイクとして使えるようにアレンジした、Yes,andなリズムしりとりをご紹介します。 しりとりとはしりをとるゲームだけあって、最後まで聴くことのトレーニングとしても使えますし、シンプルにYes,andな関係性を作るアイスブレイクとしても使うことができます。やり方とポイントをご紹介します。

インプロ・ファシリテーション

インプロとは即興劇という英語Improvizationの略で、俳優さんのパフォーマンスや演技力向上に使われる他、教育や研修の分野のコミニュケーション力向上やチームの関係性向上に役立てることができます。 その理由やインプロの種類などを詳しく解説します。

インプロ・ファシリテーション 英語学習

日本人が英語を話せないのは話せないのではなく、間違いを恐れ、あまり話さないことが大きな原因ではないかと感じています。コミュニケーション力やプレゼン力を高めるインプロゲ-ムは、英語教育に取り入れることで、英語への抵抗をなくし、楽しく学ぶことができます。インプロゲームを英語教育で取り入れるメリットと使い方をご紹介します。

インプロ・ファシリテーション

アイスブレイクは、学校のクラス開きや研修の最初、初対面の人が集まる場所などで、場の固まった空気をほぐすことができ、また、初めて出会った人たちとのコミュニケーションを自然と作ることができる効果があります。 アイスブレイクの効果と、簡単にできるアイスブレイクのバリエーションをご紹介します。

インプロ・ファシリテーション

プレゼンテーション力を鍛えるには、相手のニーズを聴く力がとても大切です。そのプレゼン力を鍛えるのに使えるのに、”あじゃじゃおねがい”というインプロゲームです。子どもたちの気持ちを変容させたい先生や大人の方、お客様の気持ちを変容させたい営業マン向けの研修などで体感して欲しいワークです。やり方とポイントをご紹介します。

インプロ・ファシリテーション

小学生でも楽しく、起承転結のストーリーをつくるインプロゲームをご紹介します。クラスづくりやストーリーの作り方を体験する国語の時間の導入など、想像力を育みながら、使うことができます。大人のワークショップなどでも、Yes,andするトレーニングに、チームでの学びを深めたり、想像力を引き出していくことができます。

インプロ・ファシリテーション

4人以下のグル-プで、一文字ずつ繋ぎながらうたって、1曲歌い上げる一文字ソングというインプロワークです。音楽の授業で使うのも面白いと思いますし、グループワークのチームビルディングのワークとしても使えます。やり方ややり方のポイントをご紹介します。

インプロ・ファシリテーション

アイスブレイクで使えて、コミュニケーションの感覚を体験できる拍手回しをご紹介します。拍手を回すだけ!というシンプルなワークですが、コミュニケーションを体感する最高です。研修の最初にするだけで、参加者の学び方の姿勢が大きく変わります。クラスづくりに使うと、子どもたちのいい関係性を作るきっかけになります。

インプロ・ファシリテーション

大人数の教室で簡単に使えるアイスブレイクをレクリエーションで使いたい!というときにおすすめなのが、言葉なしで誕生日順に並ぶバ-スデ-チェ-ンです。やり方やルール説明、実施する上でのポイントをご紹介します。